FXと外為用語 消費者物価上昇率とは
クロウカード編とオリジナルのストーリーで構成されているアドベンチャーゲーム。カードとの戦いなどでクロウカードを47枚すべて集め、最後にユエに一度でも勝利するとエンディングが見られる。なお、エンディングは条件によって数種類存在する。 『カードキャプターさくら クロウカードマジック』(プレイステーション、アリカ) 本編はクロウカードを利用したアクションパズルだが、フルボイスによるクロウカードの解説やクロウカード占いなどもある。 『テトリス with カードキャプターさくら エターナルハート』(プレイステーション、アリカ) さくらカード編に相当する。題名の通りテトリスによってゲームが進行する。成績によってグラフィックギャラリーを充実させる事が出来る。 『カードキャプターさくら ?友枝小学校大運動会?』(ゲームボーイ、エム・ティー・オー) 『カードキャプターさくら 知世のビデオ大作戦』(ドリームキャスト、セガ・ロッソ/セガ) 『カードキャプターさくら さくらカード de ミニゲーム』(ゲームボーイアドバンス、TDKコア) さくらカード編24話にそったミニゲーム集だが、BGMは独自のものが使用されている。 『カードキャプターさくら<さくらカード編> ?さくらとカードとおともだち?』(ゲームボーイアドバンス、エム・ティー・オー) さくらカード編をゲーム化したもの、原作とアニメを織り交ぜたような構成。プレイヤーの選択によって結末が変化する。GBAとしては容量が多く、アニメの音声から拾ったセリフやいつくかのムービーも収録されている。 『カードキャプターさくら さくらちゃんとあそぼ!』(プレイステーション2(EyeToy専用)、NHKソフトウェア) [編集] その他 『カードキャプターさくら CLAMP描きおろしクロウカードセット』 クロウカード52枚を再現したカードセット。 『カードキャプターさくら クロウカードフォーチュンブック』 上記クロウカードセットを用いた占い(トランプで代用可)の本。カードのイラストと名称、占いにおける意味を解説。 [編集] 備考 テレビアニメは最初民放で放送する計画で、1997年3月23日に第1話がイベント「CLAMP IN WONDERLAND2」で上映された。この関係で、中間付近にCM挿入を想定したジングルムービーが挿入され、又、CMを挿入した場合に放送時間が30分になるように作られた。 『劇場版カードキャプターさくら 封印されたカード』をもって、さくら役の丹下桜が突然、無期限の休業状態に入ってしまった(詳細は丹下桜を参照)。そのため、その後のゲーム版などではナレーション役を専らケルベロスが担当して、主人公のさくらが登場しないなどの現象が生じている(ただし、アニメから声を収録したゲームもある)。 2004年度の再放送に併せて、当時の商品の再生産などの商品展開が行われていた。 原作のさくらカード編では、全編にわたり登場人物の服や持ち物など随所に、くまのモチーフが挿入されている。 設定に凝ることで知られるCLAMPだが、連載開始当初?連載終了まで、季節はしっかり掲載月とリンクしていたのに学年が1年2年とずれている。 タイトルの「キャプター(Captor:英語)」は、「捕らえる者、逮捕する者」という意味である。日本ではあまりなじみのない言葉であった。他にキャプターを使用した作品としては忍者キャプターがある。 杖を実体化するときのさくらの命令「レリーズ(release:英語)」には、「監禁、拘束、義務などから自由にする」の意味がある。(他に、「カメラのシャッターを切る」という意味もありカメラマンにはおなじみの用語。) 「sakura-card.com」という、『CCさくら』を連想させるサイトがかつてあった。これは『サクラ大戦』のTCGサイトで現在は閉鎖。 「sakura-card.co.jp」という、『CCさくら』を連想させるサイトがある。これはさくらカード(三井住友銀行、JCB系列のクレジットカード会社)のサイト。なお、さくらが初めてクロウカードをさくらカードにした際、知世が「さくらカード」と命名した際、さくら自身は「銀行のカードみたい」と述べている。 大阪日本橋に「CCOちゃ」というメイドカフェがあり、看板のキャラクターが木之本桜に酷似している。(デザインした人がカードキャプターさくらのファン[1]だった) [編集] 関連項目 NHKアニメ ツバサ-RESERVoir CHRoNiCLE- 同作にはさくら・小狼・知世・桃矢・雪兎・藤隆に相当するキャラクターが登場しているが、『小狼』については「カードキャプターさくら」の小狼とさくらの息子と思わせる設定になっている。アニメ版での声優も皆異なるが、ケルベロス(仮の姿の方)のみは本作と同じく、久川綾が担当している。 XXXHOLiC 「カードキャプターさくら」と同一世界での物語。 Cardcaptors 「カードキャプターさくら」の北米放送版についての項目。 ギャラクシーエンジェル アニメ版はプロデューサー・アニメーション制作会社が同じで、「カードキャプターさくらのスタッフが贈る」などと銘打たれたこともあった。 CCさくら板 匿名掲示板2ちゃんねるにある電子掲示板の一つ。 [編集] 外部リンク テレビアニメ公式サイト (NHK) テレビアニメ公式サイト(NHKエンタープライズ) CLAMP公式サイト NHKBS2衛星アニメ劇場 火曜18:00枠 前番組 番組名 次番組 あずきちゃん カードキャプターさくら だぁ!だぁ!だぁ! NHK教育 土曜18時30分枠 真剣10代しゃべり場 カードキャプターさくら (2004年度再放送) ※今作からアニメ枠 ツバサ・クロニクル NHK教育 木曜19時25分枠 アガサ・クリスティーの名探偵ポワロとマープル カードキャプターさくら (2006年度再放送) 学園アリス 星雲賞コミック部門 第31回 2000年度 『イティハーサ』 水樹和佳子 第32回 2001年度 『カードキャプターさくら』 CLAMP 第33回 2002年度 『プラネテス』 幸村誠 "http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%89%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%97%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%81%95%E3%81%8F%E3%82%89" より作成 カテゴリ: 出典を必要とする記事 | カードキャプターさくら GIRLSブラボー 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 移動: ナビゲーション, 検索 この項目ではまりお金田原作の漫画およびその関連作品について説明しています。丹沢恵原作の4コマ漫画についてはガールズ・ブラボーをご覧ください。 GIRLSブラボー ジャンル ラブコメディ 不動産 漫画 作者 まりお金田 出版社 角川書店 掲載誌 月刊少年エース レーベル 角川コミックスエース 発表期間 2000年 - 2005年 巻数 全10巻 テレビアニメ: GIRLSブラボー first season 原作 まりお金田 監督 あおきえい シリーズ構成 渡辺陽 キャラクターデザイン 牧野竜一 アニメーション制作 AICスピリッツ 製作 GIRLSブラボー製作委員会 FX 放送局 フジテレビ 放送期間 2004年7月6日 - 2004年9月27日 話数 全11話 コピーライト表記 cまりお金田・角川書店 GIRLSブラボー製作委員会 テレビアニメ: GIRLSブラボー second season 放送局 WOWOW 放送期間 2005年1月27日 - 2005年4月21日 話数 全13話 ゲーム: GIRLSブラボー Romance15's ゲームジャンル アドベンチャーゲーム 対応機種 プレイステーション2 発売元 角川書店 プレイ人数 1人 発売日 2005年1月27日 レイティング 15歳以上対象 ■テンプレート使用方法 ■ノート ウィキポータル 漫画作品 日本の漫画作品 漫画家 先物取引 日本の漫画家 漫画原作者 漫画雑誌 カテゴリ 漫画作品 漫画 - 漫画家 プロジェクト 漫画作品 - 漫画家 『GIRLSブラボー』(ガールズ-)は、まりお金田原作の少年漫画作品。「月刊少年エース」(角川書店)、及び「少年エース 桃組」(同)にて、2000年から2005年にかけて連載された。単行本は、角川コミックスエースより全10巻。 目次 [非表示] 1 あらすじ 2 登場人物 3 アニメ 3.1 GIRLSブラボー first season 3.2 GIRLSブラボー second season 3.3 スタッフ 3.4 放映内容 3.5 主題歌 3.5.1 オープニングテーマ 3.5.2 エンディングテーマ 4 商品 5 脚注 6 外部リンク 6.1 総合 6.2 first season 6.3 second season 6.4 ゲーム 7 前後番組 [編集] あらすじ 女性アレルギー及び女性恐怖症の主人公佐々木雪成は、異世界「セーレン」に飛ばされてしまう。セーレンは、世界全体に対して男性の数が1割にも満たない為、常に男を巡っての抗争が絶えなかった。そこで彼はミハルという少女に出会うが、これを機に、地球に美少女達がやって来てハーレム地獄を見る破目になる。 -------------------------------------------------------------------------------- 注意:以降の記述で物語・作品に関する核心部分が明かされています。 -------------------------------------------------------------------------------- [編集] 登場人物 声優は、テレビアニメ・ゲーム / 『CDバラエティ GIRLS ブラボー』および『CDバラエティ GIRLS ブラボー3時のおやつ』[1]の順で記載。また声優1名のみの記載の場合はCD版には登場しなかったことを示す。 佐々木 雪成(ささき ゆきなり) FX 声 - 能登麻美子/阪口大助 本作の主人公で、水野高校に通う高校2年生。幼い頃から童顔で背が低いことから女子に苛められ、高校になっても福山や女子に「チビナリ」と呼ばれて苛められ、極度の女性恐怖症及び女性アレルギー(女性に触れると蕁麻疹が出来る)になってしまい、まともに女性に近付くことも出来ず、女性運もなかった。しかし、Hな妄想をすることもあり、エロ本を持っていたりもする。 ある日、セーレンに飛ばされて、そこでミハル達と出会ってから彼の生活が一変する。 ミハル・セナ・カナカ(ミハル) 声 - 川澄綾子/同左 FX 本作の正ヒロイン。セーレン出身。雪成が触ってもアレルギーが出ない唯一の女性。素直な性格だが、それ以上に天然ボケでマイペース。雪成の女性恐怖症を治そうと奮闘する。常に敬語で話す。 脅威の食欲の持ち主で、いくら食べても太らない。すべてを食べ物に結びつける傾向があり、トモカの連れてきた謎の生物「えび」(後述)を食べようとしたり、化学の実験でおいしい食べ物が出来ると勘違いした。料理上手だが、味見で全てなくなってしまう。感極まると自分の周りから爆発が起こる特殊能力がある。 小島 桐絵(こじま きりえ) 声 - 斎藤千和/浅野真澄 本作のサブヒロイン。雪成の同級生で幼馴染み。女性から嫌われ続ける雪成を理解する数少ない女性。スタイルが良く(特に胸が巨乳)、成績優秀、スポーツ万能で格闘術に秀でているが、料理の腕前はかなり悪く、またお化けが大の苦手。 福山のセクハラ行為や、雪成に対する苛めに毎回正義と怒りの鉄槌を下す。更に雪成に暴力を振るうことも多いが、本当は気になるようで、彼を巡ってミハルに嫉妬したこともあったが、彼女とはそれなりに良好な関係の様だ。 福山 和春(ふくやま かずはる) 声 - 置鮎龍太郎/三木眞一郎 雪成と桐絵の同級生。雪成を「チビナリ」と呼び小馬鹿にして苛めている。美形・金持ち・長身・運動神経抜群で意外と女性にモテるのだが、女性と見ると見境なくセクハラをしまくる性欲の権化(ただし、桐絵には頭が上がらない)のため、嫌われたり、桐絵に制裁を受けたりと割と酷い目に遭っているが、本人は全く自覚も反省もしていない。また、頭は悪い。雪成とは反対の男性アレルギーを隠す為に手袋をしており、家には女性客しか入れない。